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メディテーション(3番人気1着):内田博幸騎手「前半は馬の行く気に任せて行かせた。1800メートルは合う。相手は強かったが、よくがんばってくれた」
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| ライヴマジック(5番人気2着):蛯名正義騎手「間隔が開いたわりにはよく走ってくれた。時計の掛かるダートも合っていた」 |
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アポロフィオリーナ(1番人気1着):吉田隼人騎手「外枠だったので、内の馬を見ながらじっくりレースができた。抜け出してからフワっとする面があるので、タイミングを待てたこともよかった」
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| メーヴェ(2番人気2着):蛯名正義騎手「前回が1600メートルの、スローな競馬だったので、前半はモタモタしてしまった。手応えのわりにスッと詰められなかったので、最後ももう一歩。次は違ってくると思う」 |
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マイネルシュライ(3番人気2着):松岡正海騎手「ハナに行くと遊ぶところがあるが、それでも勝てると思った。今後、馬込みで競馬をさせていけば、気を抜かなくなるだろう。上のクラスでもいい走りができそうだ」
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| テルバイク(2番人気3着):三浦皇成騎手「いい競馬をしてくれたが、前の2頭はラクだったし、ペースが落ちたときに力んでしまったのが痛かった。それでも一回使われてよくなっていた。チャンスはあるだろう」 |
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スマイルダンサー(4番人気1着):蛯名正義騎手「スタートを上手に出てくれたので流れに乗れた。馬が素直だったし、今日はメンバーにも恵まれて上手くいった」
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| フルフーテル(3番人気2着):三浦皇成騎手「まだ幼いが、集中して走ってくれた。これからよくなりそうなところも多いので、次が楽しみだ。距離が延びてもよさそうだ」 |
| イカルス(7番人気3着):後藤浩輝騎手「まだまだ体ができていないが、内容も着順も思った以上によくがんばってくれた」 |
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ヴェルデグリーン(3番人気1着):松岡正海騎手「スタートが速く、折り合いもスムーズだった。スローペースだったので2000メートルの距離にも上手く対応してくれた。あらゆる面で水準以上のモノを持っている」
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| インプレザリオ(1番人気2着):蛯名正義騎手「残念だった。上手に競馬をした分、最後は動けなくなってしまった。次につながるレースはできたと思う」 |
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ウッドシップ(7番人気1着):横山典弘騎手「今日は無理に急がせず、自分のリズムを大事にして好位で競馬をした。直線はいい伸びだった。もう少し距離が延びてもよさそうだ」
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| ダイヤヘルメス(3番人気2着):後藤浩輝騎手「1200メートルは忙しいが、スタミナがないので距離は1400メートルまでしか、現状ではもたない。もう少し馬体がすっきりしてくれば距離がもつようになるかもしれない」 |
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| シェーカー(1番人気1着):内田博幸騎手「早めに行くつもりはなかったが、いい手応えだったのでスピードを生かした。上のクラスに行った方がペースが上がるので、走りやすいと思う」 |
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サイオン(1番人気1着):ベリー騎手「スタートして2ハロンくらいまではエンジンが掛からなかったが、徐々に手応えがよくなり、追い出してからは力強い伸び脚だった。距離は延びてもよさそうだ」
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| トウショウロジック(3番人気2着):内田博幸騎手「昇級初戦だったが、強引なレースはしなかった。どんな競馬もできるタイプだし、最後も追い込んでいい内容だったと思う。次は楽しみだ」 |
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モンテフジサン(1番人気1着):内田博幸騎手「能力のある馬。最後は内に入れようか外に出そうか迷ったが、器用な馬なので上手く立ち回ってくれた」
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| ロジスプリング(2番人気2着):横山典弘騎手「もともと新馬戦を勝つくらいなので、センスのいい馬。当時よりもコントロールが利くようになってきた。1000万クラスならすぐに卒業できそうだ」 |
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バシケーン(10番人気1着):蓑島靖典騎手「折り合いだけに気をつけて、気負うことなく乗れた。直線では思った以上のいい脚を使ってくれた。ずっと乗ってきたこの馬で勝てて、ほんとうにうれしい」
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タマモグレアー(4番人気2着):林満明騎手「勝ち馬とは最後は切れ味の差。飛越のセンスがいいし、怯まずモマれ強くなってきた。力をつけていると思う」
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マイネルネオス(5番人気3着):柴田大知騎手「内でロスなく立ち回ることができたし、中山コースも合っていた。それでも勝ち馬の伸びは違った。なんとか勝ちたかったが、残念だ」
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| テイエムトッパズレ(9番人気4着):佐久間寛志騎手「いい夢を見させてもらった。この馬とのコンビで今年はいいところを見せられなかったので、今日は力のあるところを見せられてよかった」 |
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インバルコ(4番人気1着):後藤浩輝騎手「砂をかぶると下がってしまうので、4コーナーで圏内にいることが課題だった。最初からマックスの力で出して行ったが、最後は遊びがあるくらいだった。今後は重賞での走りも楽しみだ」
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| ユノゾフィー(1番人気2着):横山典弘騎手「ゲートの中で動いてスタートが遅れたが、後方からでも折り合いがついた。4コーナーで馬が下がってくると思い、外に出した。最後は交わせると思ったが・・・」 |
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| カリバーン(1番人気1着):蛯名正義騎手「がんばってくれた。ペースが速く、ラクするところがなかったが、最後はまた伸びてくれた。馬はすごくよくなっていた」 |
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| キンショーユウジャ(1番人気1着):勝浦正樹騎手「今日は成績的にも勝たなくてはいけないと思っていたので、ホッとした。本来、道中おさえて乗ればもっといい脚を使える馬。レースを覚えてくれば楽しみだ」
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| ヴァルディヴィア(1番人気1着):内田博幸騎手「今日はスタートがよかったし、ラクに3番手が取れた。前回のレースを見ていて強いのはわかっていたし、完勝だった。クラスが上がっても楽しみだ」 |
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| インナージョイ(1番人気1着):スミヨン騎手「調教で乗ったときからいい馬だと思っていた。直線は弾けてくれた。上のクラスでも走ってくれるだろう」
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ロジハーツ(1番人気1着):ルメール騎手「スタートがよかったし、折り合いをつけて上手くレースができた。可能性を秘めた馬、距離は延びても大丈夫。今後が楽しみだ」
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| フォトジェニック(2番人気2着):後藤浩輝騎手「勝った馬の力が抜けていたという印象。この馬自身、勝つだけの内容で走った。センスがよく、今日も自分でレースをしていた。次はテンションが上がらなければいいと思う」 |
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| トップキングダム(8番人気1着):岩田康誠騎手「調教師から、脚をためて競馬をするように言われていた。馬群の中でレースができたし、直線はこちらが思っている以上の脚を見せてくれた。並んでからも根性があった。いい内容だった」 |
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グローリールピナス(1番人気1着):田中勝春騎手「状態は変わらずよかったし、いい位置でレースができた。最後は際どくなったが、よくしのいでくれた」
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| ウォンビーロング(5番人気2着):横山典弘騎手「久々のダートだったが、器用な馬で、スタートもよかった。がんばってくれたが、今日は相手が強かった」 |
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ベルシャザール(4番人気1着):ルメール騎手「ストライドのいい馬で乗り心地がよかった。仕掛けてからの反応もすばらしく、いい脚を持っている。能力の高い馬、レースを重ねていけばもっとよくなりそうだ」
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| ディープサウンド(1番人気10着):後藤浩輝騎手「道中は理想的な位置取りだったが、3コーナーでは手応えがまったくなくなっていた。何かアクシデントがあったとしか思えない。あんな馬ではない」 |
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ドリームゴスペル(2番人気1着):吉田隼人騎手「スタートがよかったし、内々で脚をためられたのは大きい。右回りで結果を出せたのは収穫、ここまで勝ち上がってくれたので、このまま無事にいってほしい」
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| マツリダガッツ(3番人気2着):内田博幸騎手「自分のレースはできたが、勝った馬は強かった。切れ味で敵わなかった」 |
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ピサノエミレーツ(4番人気1着):三浦皇成騎手「仕掛けどころで反応が鈍かったが、直線で広いところに出すといい伸びを見せてくれた。連闘でも体が傷んでいなくていい状態だった」
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| ミダースタッチ(9番人気2着):福永祐一騎手「最近はピリッとしなかったので積極的な競馬をしたが、行かせて正解。よくがんばってくれた」 |
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ヴィクトワールピサ(2番人気1着):デムーロ騎手「調教師からは、早めに動いてほしいと指示があった。いいスタートを決めて好位につけられたし、勝負どころでは後方から来る馬も見えて、包まれないようにスパートした。レース前から馬は素晴らしい状態だった。距離の心配もあったが、今日の流れと位置取りで、克服できたのはよかったと思う」
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ブエナビスタ(1番人気2着):スミヨン騎手「ゲートがよくなかったので、無理せずリラックスさせることを心がけた。道中は勝ち馬をマークしていたが、早めに動かれたときにこちらは位置取りを修正できなかった。そこが一番の敗因」
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トゥザグローリー(14番人気3着):ウィリアムズ騎手「ポンとゲートを出て、ベストポジションでレースができた。4コーナーで外に膨れてしまったのは残念だったが、立て直してからよく伸びてくれた」
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ペルーサ(3番人気4着):藤沢和雄調教師「スタートを上手に出てくれて、好位で流れに乗れたが、GIの流れに馬自身がもっと慣れてこないとだめかもしれない。それでも差のないレースで来年につながる、いい経験ができた」
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| トーセンジョーダン(7番人気5着):三浦皇成騎手「ペースを考えたら位置取りは悪くなかった。道中はリラックスして走っていたが、スローだった分、早めに来られてしまった。けど、GIのメンバーの中でよくがんばってくれたし、この経験を生かしたい」 |
| ルーラーシップ(6番人気6着):ルメール騎手「いい位置で折り合いがついたし、リズムよく追走ができた。ただ、直線は思ったほど伸びなかった」 |
| エイシンフラッシュ(5番人気7着):内田博幸騎手「完敗だ。春のいい頃のデキにあればよかったが・・・。それでもがんばって走ってくれた」 |
| レッドディザイア(11番人気15着):四位洋文騎手「今日は掛かりそうな感じがあったので、折り合い重視のレースをした。デキもいい頃と比べるともう一息だったし、中山2500メートルも長い気がする」 |
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| セイコーライコウ(1番人気1着):柴田善臣騎手「前回は先行して競馬ができたからか、今日もラクに流れに乗れた。体がしっかりして芯が入ってきた感じがする。この内容なら上のクラスでも楽しみだ」 |
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