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カフェラピード(2番人気1着):松岡正海騎手「今週の追い切りが衝撃的な内容だったので、自信を持ってレースに臨んだ。その通り、馬も応えてくれた。気性が素直なので、距離は延びてもよさそうだ」
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| ナカヤマナイト(1番人気2着):柴田善臣騎手「この馬の競馬はできたし、今日のところは負けてしまったが、仕方ない」 |
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フィジークルーズ(1番人気1着):吉田豊騎手「真ん中のいい枠を引いたので、スタートさえ上手くできれば・・と思っていた。早く先頭に立つと物見をするので気をつけて乗ったが、最後までよく伸びてくれた」
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| セイユアドリーム(9番人気2着):嘉藤貴行騎手「前半はついていくのがやっとだったが、ガッツがある馬で、最後までがんばってくれた。収穫はあった」 |
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ミラクルフラッグ(9番人気1着):吉田豊騎手「いいスタートを切れたし、誰も行かなかったのでハナへ。終始、自分のペースでレースができたことが勝因だ」
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| タマノリテラシー(2番人気2着):江田照男騎手「最後はよく伸びたので交わせるかと思ったが、届かなかった」 |
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クリーバレン(6番人気1着):柴田大知騎手「1回走ったコースで馬が自信を持っていたし、何より思い切って飛越できたことが大きい。一生懸命走ってくれた」
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| フェスティバルイヴ(4番人気2着):高野和馬騎手「放牧の効果でいつもより落ち着いていたが、やはり掛かった。ハナに行けたことはよかったが、メンバー的にも今日は勝ちたかった」 |
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フレンドミー(12番人気1着):江田照男騎手「センスがある。好位で人気馬を見ながらスムーズな競馬ができたし、追ってからもしっかりしていた。いい内容だった」
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スノードラゴン(1番人気2着):北村宏司騎手「先頭に立っていい手ごたえで最後まで踏ん張ってくれた。最後は勝った馬に交わされてしまったが、まだ変わり身がありそうだ」
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| アージュドール(4番人気9着):松岡正海騎手「今日は道中、ずっと追いっぱなしだった。まだ気持ちが入っていない。少しでも息が入るところがあるとよかったが・・・」 |
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ケイアイアシュラ(2番人気1着):吉田豊騎手「ゲートを上手く出てくれたので、すんなり好位で競馬ができた。直線では抜け出してから頭を上げるところもあったが、今日はこの馬の力を出せたと思う」
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| パリージョ(1番人気7着):蛯名正義騎手「ゲートでの高いテンションはなんとか落ち着いてほしい。行き過ぎても伸びないので、道中は上手く抑えたが、直線はまったく伸びなかった。10キロ増の影響があったかもしれない」 |
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ドリームネイチヤー(2番人気1着):田辺裕信騎手「早い流れに上手く乗れた。抜け出してからフワっとヨレてしまったが、今までは抜け出したことがなかったから。上手く立て直して、上のクラスでもがんばりたい」
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| パリエノミチ(5番人気2着):石橋脩騎手「折り合いが課題だったので、気をつけた。道中はスムーズに行けたが、カラ馬にスッと行かれてしまった」 |
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ガンドッグ(1番人気1着):蛯名正義騎手「直線で抜け出してフワッとしたときに、上手くハミが抜けて、もうひと伸びできた。最後は差し返してくれたし、いつもと違うこの馬の味が出たと思う」
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| エリモエポナ(3番人気2着):松岡正海騎手「一旦、交わしたが、差し返されてしまった。直線で手前を替えられたらよかった。それでも気持ちのいい馬だし、チャンスはくると思う」 |
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カネトシディオス(1番人気1着):後藤浩輝騎手「道中はラクに行けたし、抜け出してからは流すだけだった。しっかりした末脚を見せてくれた。力のある馬だ」
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| インペリアルマーチ(2番人気2着):松岡正海騎手「テンションが高くて抑えが利かなかった。返し馬からきつかった」 |
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スマートシルエット(1番人気1着):武豊騎手「行く馬がいなかったのでハナへ。いい脚を使ってくれたし、余裕もあった。馬が以前とまったく違っていた」
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| マイティースルー(4番人気3着):吉田豊騎手「2番手で上手く折り合いがついて、いい感じでレースが進められた。直線では最後まで脚を使ってくれたが、もうひと息だった」 |
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コパノオーシャンズ(4番人気1着):武豊騎手「道中は流れを見ながらラクについていけたし、ポジションもよかった。最後もいい脚だったし、どこかで落鉄していたとは思えないほどの完勝だった」
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ワールドハンター(8番人気2着):後藤浩輝騎手「道中はこの馬にとってベストの流れ。終いも追い出しをがまんしたが、前半をスローに落とした分、切れ味で勝る馬にやられてしまった」
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| ケイアイデイジー(1番人気3着):江田照男騎手「初の古馬相手でもがんばってくれた。前が開いてからもっと伸びるかと思ったが、休み明けの分かも。次は変わってくると思う」 |
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サルバドールチーフ(3番人気1着):田中勝春騎手「今は1800メートルくらいの距離が合っている。上手く流れに乗れた。最後は脚が上がっていたが、よくしのいでくれた」
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| トーセンドンファン(1番人気9着):松岡正海騎手「上手く内を回って、蛯名騎手(2番人気オーゴンシャトル)を見ながらついていけたが、直線は伸びなかった。もともとムラっぽいので、アテにしづらいところはある」 |
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カトルズリップス(3番人気1着):後藤浩輝騎手「集中力が課題の馬。今日はブリンカー効果で、最後の直線の併せ馬では集中力が持続できた。能力は持っているので、これからの上積みも期待できる」
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| コンプリート(1番人気2着):吉田豊騎手「前半を急がせると手ごたえほど伸びない。ゆったり行ける外回りの方がいいと思う」 |
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ニシノサンタロウ(2番人気1着):柴田善臣騎手「トモの緩さがあった馬だが、だんだんとよくなってきて最後までしっかり走ってくれた。もっとトモに力がついてくれば、さらに走れる馬だ」
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| ラッキーバニラ(1番人気2着):内田博幸騎手「道中の手ごたえが悪く、最後はダラダラとした伸びになってしまう。力はあるし、あともう一歩だが・・・」 |
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エクセリオン(4番人気1着):蛯名正義騎手「返し馬ではうるさい面を見せていたが、スタートが決まり、いい位置でレースができたことが大きい。最後は差されそうなところを馬はよくがんばってくれた」
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| トーセンカルツェ(1番人気4着):吉田豊騎手「いつも手ごたえの割に追ってからが甘い。もう少し、終いに弾けてくれればと思うが・・・」 |
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ニシノヴァンクール(7番人気1着):村田一誠騎手「休み明け2戦目でだいぶよくなっていたが、まだ馬が遊び遊び走っている。ただ、4コーナーで寄られたり直線で狭くなっても怯まず、よくがんばってくれた」
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| シルクリンカーン(1番人気2着):松岡正海騎手「道中は上手く流れたが、ゲートの出遅れが痛かった。スタートさえ決まっていれば、勝てたと思う」 |
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ブラウンマシーン(7番人気1着):田辺裕信騎手「最近になり追い切りでもよく動けるようになってきた。力はある馬。ただ、テンションが上がりやすいところがあるので、そのあたりが使いつつ慣れてくればいいと思う」
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ハワイアンシュガー(4番人気2着):吉田豊騎手「ゲートでは少しビクビクするようなところもあったが、スタートしてからは馬の間にも入っていけたし、最後もよく伸びた」
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| セイシュンノヒビ(1番人気9着):後藤浩輝騎手「ゲートで待たされ、スタートがいまひとつ。道中も他馬を気にしながら走っていた。レース慣れしてくればいいと思う」 |
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フジマサオーシャン(12番人気1着):村田一誠騎手「直線1000メートルは合うし、追って味があるので、ある程度前に行ければやれると思っていた。まだ馬体に余裕があるので、これからもっとよくなってくるだろう」
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| リュウシンクイーン(7番人気2着):西田雄一郎騎手「上手く追走していい感じで追い出せたが、最後はソラを使ってしまったように、結果的に仕掛けが少し早かった。直線1000メートルは合う」 |
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ピュアチャプレット(2番人気1着):内田博幸騎手「今日はスタートが決まり、流れにも乗れた。最後は早く抜け出したので、フワっとしたが、よくしのいでくれた」
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| バイラオーラ(1番人気3着):幸英明騎手「ゲートでソワソワしてスタートはいまひとつ。二の脚は速かったが、最後は差されてしまった。今日はいろいろなことが噛み合わなかった」 |
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ベストアンサー(7番人気1着):柴田善臣騎手「デビュー前から稽古にも乗り、背中の感じのよさから素質は感じていた。休んで馬は成長していたようで、強い内容だった。ほんとうにいい馬だ」
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| レイナソフィア(10番人気2着):和田竜二騎手「レースの流れにも乗れたし、終いはいい脚を使ってくれたが、手前を何回か替えた分、伸び切れなかった」 |
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タガノシュペリエル(6番人気1着):後藤浩輝騎手「レースはすごく上手くいったし、連勝している勢いもあった。昇級初戦でメンバーも強かったのに、よくがんばってくれたと思う」
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| シルクファルシオン(4番人気2着):蛯名正義騎手「馬がだんだんと力をつけている。もう少しスムーズな競馬ができれば、もっといい競馬ができそうだ」 |
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ダノンヨーヨー(1番人気1着):松岡正海騎手「道中はフラフラするなど、まだ課題はあるが、重いハンデを背負い、よくがんばってくれた。やはり能力は高い」
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| ワールドコンパス(3番人気2着):田中勝春騎手「よく伸びたが、最後の最後、脚色がいっしょになってしまった。もうひと伸びだったが・・・」 |
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ナリタクリスタル(5番人気1着):幸英明騎手「今日はいい位置でラクに競馬ができた。勝負どころも手ごたえ十分で、最後に少しソラを使ったが、よくがんばってくれた。ほんとうにこの馬は一戦ごとに力をつけている」
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トウショウシロッコ(10番人気2着):吉田豊騎手「今日はいいポジションを取り、意識的に脚をためる競馬をした。追い出してからの手ごたえはよかったし、最後は勝ち馬を交わせるくらいの脚だったが、最後の最後で脚色が同じになってしまった。もうひと押しだったが・・・」
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サンライズベガ(4番人気3着):松岡正海騎手「道中は上手く行けて、勝負どころの手ごたえは勝ち馬より上だと思っていたが・・・。結局頭差がずっと詰まらなかった」
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メイショウベルーガ(2番人気4着):池添謙一騎手「最後はいい脚で来たが、3コーナーで左手前に替えたときに、一気に下がってしまったロスが大きい。牝馬で56キロのハンデを背負い、よくがんばってくれたが、外枠の方がよかった」
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スリーオリオン(3番人気5着):内田博幸騎手「流れに乗り、脚も使ってくれたが、ジリ脚。他馬とは決め手の差が出てしまった」
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| スマートギア(1番人気6着):武豊騎手「一生懸命走ってくれたが、エンジンの掛かりが遅い。最後の最後には脚を使ってくれたが・・・」 |
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ダンサーズブロンド(4番人気1着):内田博幸騎手「今日はスタートがよく、ラクに2番手につけられた。前に1頭目標を置いて、抜け出してからも余力十分。いい競馬をしてくれた」
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| ユウキハングリー(1番人気3着):郷原洋司騎手「勝った馬はスタートがよく、終始マークされる形になってしまった。できれば3コーナーでもう少し離しておきたかったが・・・」 |
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